鈴木 郁子
ザルツブルグのモーツアルトテーム音楽大学オルフ研究所にて、音楽療法のプログラムを取得し伝えてきた
楽器を用いることによって、自分に沸きおきてくるリズム感や、音の欲求をコントロールしたり否認したりせず、素直に感覚表現していく。そのことによって、他の音やリズムを認めながら、自分も、好きな音を出せて、リズムも合わせ反応すると、まとまり共感し、一体感を得るまでの過程をトレーニング